加藤肇の「前向き!!投信ゼミナール!!」

・「よくわからないまま」投信を利用してる方!!

・銀行での投信窓販解禁以来、16年!!
・お客様向けセミナー講師回数3500回超!!
・指導した販売担当者は10000人以上!!
・お客様目線から「やさしく」「大事なとこだけ」
 解説します!!

【思考回路:309】20180531

文責:☆彡緋色の龍[暁天雄飛] ☆彡309


★もう、何年も前から申し上げているように、欧州の諸問題は「夏になると出てくる」
「タイマー付爆弾」みたいなものだ。
★それを忘れて深刻ぶる連中は「余程意地の悪い奴」か「パブロフの犬以下」だ。
★人間は同じ間違いを繰り返すからマーケットは動く。


 <米財務省高官>
  ・「伊政局懸念が世界的なリスク警戒の動きにつながっている状況にある。」
  ・「米財務省高官は記者団に対して現時点でのイタリア情勢が米国にまで
   システミック・リスク*を与える影響は小さい。」
  
   *システミック・リスク:特定の企業・国・市場の機能不全が他の市場にまで影響を
   与えるリスクのことを指す経済用語
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◎おいしい話!!神奈川県FP連合会特別セミナー!!


★じつはお願いです…
★集客に困っているようです…
★ご都合の良い方…ぜひ!!
★講師は「加藤」が務めます!!m(__)m
☆昨日…3名のお申込みありました!!ありがとうございます!!


「為替・金利・株式の連動性」
・6月2日(土)10時半~12時
・J中央第6関内ビル(JR関内駅徒歩2分)
・ベイスタジアムの近くです。
・受講料1,000円(但し、セミナー終了後 勝烈庵の勝烈定食つき)
・定員10名 (残席07名)
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 ・「天気晴朗なれど波高し!!」 は継続
  ・ばらばらと地政学的リスクが台頭
  …2つ以上の波が高くなると調整局面も
 ・「高値に踊らず安値に怯まず」を忘れずに!!
 →最終的には「売ったらだめだよ!!買いだよ!!」
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【2018年第2回:前向き!!投信ゼミナール!!】 残りは小田原!!
>お知らせ
 @小田原13…2018年6月03日(日)
 場所:おだわら市民交流センター UMECO
  〒250-0011 小田原市栄町一丁目1番27号(小田原駅東口駐車場1階)
  TEL:0465-24-6611
  最寄駅:小田原駅から徒歩約2分 http://umeco.info/use/access/
  ☆前回と同じです
 <1>投資の窓口@小田原6…「為替・金利・株式の関連性」
  ※いくつかの例で代表的なパターンを知りましょう!!
  時間:12時半~14時
 <2>前向き!!投信ゼミナール!!@小田原13
  時間:14時半~16時


 受講料<1><2>各1,000円・両方受講は1,500円
 定員 <1><2>とも30名
 
>>:お申込み・お問合せは…mstb2021139@goo.jpまで
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【注目】
 *OECD経済見通し(実質GDP)*:加盟国は今年+2.6%・来年+2.5%成長に
  >2018年             >2019年
   ・OECD加盟国 +2.6%   +2.5%
   ・全世界      +3.8%   +3.9%
    ・米国      +2.9%   +2.8%
    ・日本      +1.2%   +1.2%
    ・ユーロ圏       +2.2%   +2.1%
    ・中国      +6.7%   +6.4%
**************************************
【市場概況】:20180530


●東京株式市場●【大幅安】
 *TOPIX*:終値=1736.13(前日比:▲27.72 ▲1.50%) …6年ぶり7日続落
 *日経平均株価*:終値=2万2018円52銭 (前日比:▲339円91銭 ▲1.50%)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 ●大幅安。
  ▼TOPIXは約6年ぶりの8日続落。
  ★伊政治混迷を受けた世界的株安連鎖の流れが波及→リスク回避の売り広がる
  ★為替の円高警戒感も強い


 <しんきんアセットマネジメント:鈴木和仁シニアストラテジスト>:*B
  ・「伊で再選挙実施となれば…ユーロ離脱のシナリオまで想定すべき。」
  ・「為替を初め金融市場の混乱が長引き日本株も調整局面が続く。」
  ・「為替のユーロ安・円高が日本企業の業績を直撃する。」
  ・「欧州景気は既に減速し始めており今後は数量効果も望めなくなる恐れがある。」


 >>:こういう見方をする人は永遠に「勝ち組」にはなれないだろう…


 【チャート】 https://kabutan.jp/stock/chart?code=0000
  <移動平均線循環分析>
    *日経平均:中期(25日)>短期(05日)>長期(75日)…陰線
    ▼短期と長期がデッドクロス!!
    ★【下降変化期1】(上昇相場の終焉)へ…要経過観察
    ☆05/10に中期が長期をブレイク(ゴールデンクロス)
      …長期がまだ下向きのため【天井圏】の継続には(・・? が的中
    ★05/22が「天井圏の陰線」…売りサイン(・・? も的中
    ★現状上向きになった長期線が下支えに
    ⇒今日売りが優勢なら…なにか悪いことが新たに起きているはず
    ☆基調(長期的)は「買い」に変更なし
    ★参加者の「気迷い」状態 は依然強い
     ▼「落ちるなら急落」は依然続く
      ※次のチックポイント:★1:20,000円⇒★2:18,750円
     ▽「切返すなら一段高」 の出現か(・・? …
    ■今週から地政学リスクに要注意■
    …消えていたリスクの再台頭
    ☆下げたら買い変わらず (目処18850円)
    ◆まだまだトランプ相場の「トランポリン」は続くだろう… 当面乱高下!!
*************************************
>欧州株式30日終値
 ・英FT100  7689.57(+56.93 +0.75%)
 ・独DAX  12783.76(+117.25 +0.93%)
 ・仏CAC40  5427.35(▲10.71 ▲0.20%)
*************************************
◎NY株式市場概況◎【大幅反発】
 ・ダウ平均   24667.78(+306.33 +1.26%)
 ・S&P500    2724.01(+34.15 +1.27%)
 ・ナスダック   7462.45(+65.86 +0.89%)
 ・CME日経平均先物 22260(大証終比:+230 +1.03%)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 ◎大幅反発。
  ▽ダウ平均…前日の下げを取り戻す展開。
   ☆伊政局への警戒感が本日は緩む。
    >前日:再選挙が7月にも実施との観測も出て警戒感高まる。
    >本日
     <マッタレッラ伊大統領>:否定的な意見示す。
     <五つ星運動>&<同盟>:再度組閣を試みる動きも
       ・大統領が拒否したユーロ懐疑派のサボナ氏の財務相への起用見送り
       ・別の役職への登用を検討
     ⇒再選挙回避への期待感も出ている模様。


 【恐怖指数】VIXスポット(NY時間:16:09)
   ・スポット  14.96<20
          ※前日比:▲2.053 ▲12.04%


 【チャート】 https://kabutan.jp/stock/chart?code=0800
  ☆NYダウは「短期」>「長期」>「中期」
  ☆【上昇変化期2】 (上昇相場への入り口)へ
  ★21日のジャンプアップによる上抜けを一旦消して反発ご弱含み揉みあいへ
  ☆日経平均と異なりチャートの形は良化
    ⇒26500を目指す動き稼働か(・・?
  ★05/22が天井圏の陰線(売りサイン)の可能性も
  ☆これは…上昇前の「腰抜け野郎」の振り落としの動き再稼働か?
    ※この乱高下はまだまだ続くだろう
    ※NYダウはもう一段調整するのでは(・・? …下値=21830目処
   >>:今度は夏→秋か(・・?…
  ◆「トランポリン」相場はまだまだ続く
**************************************
※NY外為市場概況※ ■為替が一歩先に行く
 *ドル・円*:1ドル=108円76銭から109円07銭で推移…108円90銭で引け。
  ★米国:5月ADP雇用統計<予想
  ★米国:1~3月期GDP改定値…下方修正→ドル売り先行。
  ☆ユーロ・円の一段の買い戻しに連れ高となる。
 *ユーロ・ドル*:1ユーロ=1.1594ドルから1.1676ドルへ上昇し1.1655ドルで引け。
  ☆伊ポピュリズム政党…組閣円滑化へユーロ懐疑派経済相候補指名辞退申入れ。
  ☆再選挙回避期待→ユーロ買い強まる。
 *ユーロ・円*:1ユーロ=126円24銭から127円32銭まで上昇。 
 *ポンド・ドル*:1ポンド=1.3269ドルから1.3307ドルでもみ合い。
 *ドル・スイスフラン*:1ドル=0.9879フランから0.9908フランで推移。


 [主な経済指標:米国]
  *MBA住宅ローン申請指数(25日までの週)*
    >前週比 ・結果:▲2.9%<前回:▲2.6%
  *ADP雇用者数(5月)*
    ・結果 17.8万人<予想 19.0万人・前回 16.3万人(20.4万人から修正)
  *実質GDP・改定値(第1四半期)*
    >前期比年率 ・結果 2.2%<予想 2.3%・前回 2.3%
  *GDPデフレータ・改定値(第1四半期)*
    >前期比年率 ・結果 1.9%<予想 2.0%・前回 2.0%
  *PCEコアデフレータ・改定値(第1四半期)*
    >前期比年率 ・結果 2.3%<予想 2.5%・前回 2.5%
  *個人消費・改定値(第1四半期)*
    >前期比年率 ・結果 1.0%<予想 1.2%・前回 1.1%


 >現在値(ドル円):108.85
     ※本日予想レンジ=108.30円⇔109.15円
     ※今週予想レンジ=108.11円⇔110.55円


 【チャート】
  ★短期…中期にデッドクロス接近
  ★中期>短期>長期…【下降変化期1】(上昇相場の終焉)へ…要経過観察


   ※米国利上げは下支えながら更なる115円超のドル買いには新規材料必要
   ※市場のコンセンサス
     (1)企業決算堅調の変化注目
     (2)経済データに注目しつつ…トランプ政権による米国第一主義の行方を
      見極めるスタンス維持
     (3)「地政学的リスク」への懸念
     (4)「トランプリスク」
      ★現状「保護貿易主義」抬頭…中間選挙対策…対中国難航 
     (5)欧州政局不安再台頭
   
   *豪ドル円*:弱い住宅関連指標嫌気
     現在値=82.50円
      ※本日予想レンジ=82.00円⇔83.05円
      ※今週予想レンジ=80.90円(↓)⇔83.40円
    [金融政策] :<豪中銀政策金利>:+1.50%
    [経済指標]
************************************
★各国中銀★
 <カナダ中銀政策金利>:結果+1.25%【据置】予想通り
 <カナダ中銀声明>
  ・慎重という文言を削除★
  ・緩和的な金融政策の必要性という文言を削除。★
  ・インフレを目標近傍に維持するため利上げが必要になる。★
   …政策調整は漸進的なアプローチをとる。
   …漸進的なアプローチは指標次第。
  ・コアインフレは潜在成長に沿って2%付近で推移。
  ・予想以上に輸出が伸びた。
  ・ガソリン価格の変化の一時的影響を監視している。
  ・インフレは短期的に目標を若干上回って推移する可能性。
  ・底堅い賃金の伸びが今年の住宅市場の伸びを示唆している。
  ・消費は今年の成長に大きく寄与する。
 <スイス中銀:ジョルダン総裁>
  >スイス紙ベルナー:「為替市場について道はまだ脆い。」
 <インドネシア中銀>
  ※7日物リバースレポ金利:+4.75%【引上げ】予想通り(従来:4.50)
************************************
【現在の懸念材料】
(1)米国動向
 ■移民問題
  <トランプ大統領>:テネシー州ナッシュビルでの集会で演説
   ・「私は問題を引き起こしたいとは思っていないが…メキシコとの国境の壁の
   代金についてはメキシコが支払うだろう。」
 ■金融政策 :<FOMC>:政策金利(FF金利誘導目標):+1.50⇔+1.75%
  <米地区連銀経済報告(ベージュブック)>
   ・景気は緩やかに拡大。
   ・製造業は加速。
   ・賃金の伸びは大半の地区でなお緩慢。
   ・貿易を巡る不確実性について懸念の声も。
 ■経済指標
*************************************
(2)中国動向
 ■経済動向
  <中国商務省>:WEBサイトに米国による対中関税についてのコメント
    ・「対中関税案は従来の米国との合意に反するものであるが想定の範囲内。」
    ・「米国がどのような措置を講じようと中国の国益保護は可能であると確信。」
    ・「またそのための経験も有している。」
 ■金融政策
 ■経済指標
*************************************
(3)地政学的リスク(IS国のテロ「拡散」 ・北朝鮮の自爆・中東緊張)
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(4)石米油価格動向
 >05月30日
  ◎NY原油先物7月限(WTI)(終値)◎:1バレル=68.21(+1.48 +2.22%)


   ☆OPEC⇔非OPEC加盟国…年末まで合意に沿って協調減産を継続(・・?
    ※サウジアラビアやロシア
     ・協調減産の規模縮小を協議…来月のOPEC総会で増産を決定(・・


 >>40~50/バレル台で動いて入れば騒ぐ必要ない!! (どうせ談合市場だ)
   ※サウジアラビアの財政がかなり悪いことから$60/バレル台以上容認か?
   ※どこかで調整が入る(★米シェールの増産注意) …ここだよ!!
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(5)欧州動向 (含 欧州金融不安…消えては浮かぶタイマー付爆弾)
 ■政局不安
  (イタリア紙コリエレ)
   ・マッタレッラ大統領が元IMF元エコノミストであるコッタレッリ氏を暫定首相に指名
   ・早期の再選挙の可能性が強まる中で早ければ夏にも再選挙との見通し広がる。
   ・マッタレッラ大統領は真夏の再選挙を避けたい意向。
  <五つ星運動:ディマイオ党首>
   ・サボナ氏には入閣要請も財務相ではない。
   ・新財務相候補の提案を検討。
   ・五つ星運動も同盟もユーロ離脱を求めていない。
   ・五つ星運動はユーロ離脱を計画してない。
   ・コンテ首相あるいは選挙のいずれかを望む
  <サルビーニ伊同盟党首>
   ・大統領に早期選挙の道を整えるよう求める。
  <伊同盟:シリ議員>:五つ星との連立政権でサボナ氏の入閣を主張へ


   ※ユーロ圏 10年債利回り格差 …縮小
   ・ドイツ    +0.345%
   ⇔
   ・イタリア   +3.06(+272←+302)
   ・スペイン   +1.624(+128←+149)
   ・ギリシャ   +4.617(+427←+443)
   (注)カッコ内数値はドイツ国債との利回り格差、単位:ベーシスポイント(BP)
 ■金融政策
 ■経済指標
  *ユーロ圏業況判断指数(5月)*
   ・結果 1.45>予想 1.29・前回 1.39(1.35から修正)
  *ユーロ圏消費者信頼感・確報値(5月)*
   ・結果 0.2=予想 0.2・前回 0.2
  *独調和消費者物価指数・速報値(5月)*
   >前月比 ・結果:+0.6%>予想:+0.3%・前回:▲0.1%
   >前年比 ・結果:+2.2%>予想:+1.8%・前回:+1.4%
  *独失業率(5月)*
   ・結果 5.2%<予想 5.3%・前回 5.3%
  *独失業者数(5月)*
   ・結果:▲1.1万人<予想:▲1.0万人・前回:▲0.8万人(▲0.7万人から修正)
  *独小売売上高(4月)*
   >前月比 結果:+2.3%>予想:+0.5%・前回:▲0.3%(▲0.6%から修正)
   >前年比 結果:+1.2%<予想:+1.6%・前回:+1.3%
  *仏GDP・改定値(第1四半期)*
   >前期比 結果:+0.2%<予想:+0.3%・前回:+0.3%
   >前年比 結果:+2.2%>予想:+2.1%・前回:+2.1%
************************************
(6)英国動向
 ■BREXIT
 ■金融政策 :<中銀政策金利>:+0.50% <資産買入枠>:4350億ポンド
 ■経済指標
************************************* 
(7)国内動向
  <黒田日銀総裁>:日本銀行金融研究所主催:2018年国際コンファランス開会挨拶
   「変貌する世界における中央銀行の政策・業務の実践」
    (Central Banking in a Changing World)
    ・近年…中央銀行を取り巻くグローバルな経済・金融環境は大きく変化。
    ・好調な世界経済を背景に投資活動はより活発に。
    ・各国間における経済・金融の結びつきも強まってきている。
    ・ここ数年大きく動いている政治情勢の影響などからグローバルなショックの
    ボラティリティが拡大世界経済に発生したショックの波及が各国の中央銀行に
    大きなチャレンジ。
 ■金融政策 (日銀政策金利:▲0.1%)
  <ETF購入> ※日銀のETF保有時価は20兆3千億円を超えている!!
    >2018年05月30日:5月実績
    ・従来型ETF=720億円(05月購入08回・総額5760億円)
    ・設備・人材投資企業支援関連ETF=12億円購入
     (05月購入20回=計240億円)
    ・J-REIT=12億円(05月購入07回=84億円)
 ■経済指標
*************************************
(8)新興国景気懸念…強いドルによる資金流出
 ※全体としての…☆サポート材料 ★懸念材料
 ☆中国経済指標堅調 ★★米トランプ大統領保護主義的通商政策 ☆石油価格安定


 【ブラジル】 <ブラジル中銀政策金利>:+6.50%
  ■経済指標
   *GDP(第1四半期)*
    >前期比 結果:+0.4%>予想:+0.3%・前回:+0.2%(+0.1%から修正)
    >前年比 結果:+1.2%=予想:+1.2%・前回:+2.1%
 【ロシア】 <中銀政策金利>:+7.25%
 【インド】 <中銀政策金利>:+6.00%
 【トルコ】
  <格付け大手ムーディーズインベストメント>
    ●トルコの2018年成長率見通しを従来の4%から2.5%に大きく引き下げ。
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(9)仮想通貨対応
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【今週の新規投信設定】 火曜日に掲載
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※随時受付中…
◎「受かるぞ!!FP」…2級・3級講座(個別指導&グループ指導):回数・費用はご相談
◎「受かるぞ!!証券外務員」…1種・2種(個別指導&グループ指導):回数・費用はご相談
◎「マーケット基礎知識」…初心者向け


 >>上記 お申込み・お問い合わせは…future1139blue@yahoo.ne.jp まで
 >>「ストリートアカデミー」 https://www.street-academy.com/steachers/62329
 でもお申込みいただけます!!(除 セミナー)
・日程・時間はいかようにもアレンジ可能です。おひとりでもグループ(割引あり)でもお受け
します!!
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※加藤の夢…もう一度「東京フォーラム」でセミナーを!!
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