加藤肇の「前向き!!投信ゼミナール!!」

・「よくわからないまま」投信を利用してる方!!

・銀行での投信窓販解禁以来、16年!!
・お客様向けセミナー講師回数3500回超!!
・指導した販売担当者は10000人以上!!
・お客様目線から「やさしく」「大事なとこだけ」
 解説します!!

【思考回路:404】20181020

文責:☆彡緋色の龍[暁天雄飛] ☆彡403


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★家内と買い物へ
★来週の大阪での検査入院の準備
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☆来年3月、横浜で「パーソナルファイナンス」関連のイベント開催
 …ぜひご参加を!!
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☆今朝のリバイバル(25) <終着駅> 奥村チヨ


 https://www.youtube.com/watch?v=KR25fJN4I98
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 ・「天気晴朗なれど波高し!!」 は継続
 →貿易摩擦問題深刻化
 ・「高値に踊らず安値に怯まず」を忘れずに!!
 →最終的には「売ったらだめだよ!!買いだよ!!」
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【2018年第4回:前向き!!投信ゼミナール!!】 …実施日確定!!
 @新宿10…2018年012月01日(土)
  ・会場:SOBIZGATES 2FA会議室(東京都新宿区新宿5-11-2 SOBLD)
   ・都営新宿線「新宿三丁目」駅&都営副都心線「新宿三丁目」駅より徒歩1分
   ・JR山手線「新宿」駅より徒歩5分
  ・定員:30名(参加費:1500円)
  ・時間:11:15-12:45
 @京都01…2018年12月02日(日) …京都で初開催!!
  ・会場:〒6018003 京都府 京都市南区 東九条西山王町 1-15 三星ビル 303
   ・京都線 京都駅から徒歩5分
   ・近鉄京都線 京都駅から徒歩5分
   ・京都市営地下鉄烏丸線 京都駅から徒歩5分
   ・奈良線 京都駅から徒歩5分
    京都駅八条口から徒歩5分。
    竹田街道道沿い。1階に「コミックショック」が入っているテナントビルの3階です。
  ・定員:30名(参加費:1500円)
  ・時間:13:00-14:30
 @小田原14…2019年01月14日(月)…3連休最終日
  ・会場:おだわら市民交流センター UMECO
   ・〒250-0011 小田原市栄町一丁目1番27号(小田原駅東口駐車場1階)
   ・TEL:0465-24-6611
   ・最寄駅:小田原駅から徒歩約2分 http://umeco.info/use/access/
    <1>投資の窓口@小田原8…「ローソク足の見方(入門)」
    時間:13時~14時半
    <2>前向き!!投信ゼミナール!!@小田原14
    「現在の市場環境と投資信託動向」
    時間:15時~16時半
    ・受講料<1><2>各1,000円・両方受講は1,500円
    ・定員 <1><2>とも30名


 >>:お申込み・お問合せは…mstb2021139@goo.jpまで
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【注目】
 <モスコビシ欧州委員(経済・財務・税制担当)>
   ・EUは伊の予算についてまだ何も決定していない。
   ・伊予算案に対するEUの評価の背景に政治的理由はない。
   ・伊の状況は慎重に扱うべきであることを認識。
   ・伊はEUとユーロに強くコミットしている。
   ・EUは伊が22日正午までに書簡に対して返答すると期待。
   ・伊の返答はEUが判断を下す上で非常に重要。
  <ムーディーズ>
   ●伊の格付け…Baa2から「Baa3」に【引下げ】(見通し:「安定的」)
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【市場概況】:20181019


●東京株式市場●【続落】
 *TOPIX*:終値=1692.85(前日比:▲11.79 ▲0.69%)
 *日経平均株価*:終値=2万2532円08銭 (前日比:▲126円08銭 ▲0.56%)
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 ●続落。
  ★中国の経済情勢懸念
  ★米国とサウジアラビアの対立警戒


 <セゾン投信:瀬下哲雄運用部長>:*B
  ・「米中貿易摩擦や中国経済の鈍化&サウジアラビア問題など悪いニュースばかり。」
  ・「明るい見方が広がらず相場に力強さが戻ってこない。」
  ・「中国景気の減速は貿易摩擦の影響が徐々に出てきている証拠。」
  ・「今はまだあまり影響が出ていない米国もこの先は無傷でいられない。」
  ・「両国と関係が深い日本経済にはマイナス。」


 >>:中野さんもそう思ってますかね(・・?


 【チャート】 https://kabutan.jp/stock/chart?code=0000
  <移動平均線循環分析>
   ★10/12…05日線⇔25日線デッドクロス!!
   ★10/16…05日線⇔75日線デッドクロス!!
   *日経平均*:中期(25日)>長期(75日)>短期(05日)…陽線
   ★【下降変化期2】(下降相場への入り口)へ突入
    ⇒一段安の恐れ(安値に怯まず!!) と急反発期待の混在
    ☆10/16:ローソク足は「陽の大引け坊主」…一転大幅高の可能性(・・?
    ★10/18:ローソク足は「抱き陰線」っぽい…弱気継続
    ☆10/19:ローソク足は「勢力線」かなあ(・・?…だとすれば買いサイン
    ※騰落レシオ…「割安」解消
    ☆基調(長期的)は「買い」に変更なし
    ★参加者の「気迷い」状態 は依然強い
     ▼「落ちるなら急落」は依然続く
      ※次のチックポイント:★1:20,000円⇒★2:18,750円
     ▽「切返すなら一段高」 の出現か(・・? …
    ☆下げたら買い変わらず (目処18850円)
    ◆まだまだトランプ相場の「トランポリン」は続くだろう… 当面乱高下!!
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 >欧州株式19日終値
  ・英FT100  7049.80(+22.81 +0.32%)
  ・独DAX  11553.83(▲35.38 ▲0.31%)
  ・仏CAC40  5084.66(▲32.13 ▲0.63%)
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▽NY株式概況▼【上値重い】
 ・ダウ平均   25444.34(+64.89 +0.26%)
 ・S&P500    2767.78(▲1.00 ▲0.04%)
 ・ナスダック   7449.03(▲36.11 ▲0.48%)
 ・CME日経平均先物 22485(大証終比:▲45 ▲0.20%)
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 ◎ダウ平均…下げ一服⇔●ナスダック…続落
   ☆中国株…急反発→米株も前日の大幅安から買い戻し先行。
   ☆(P&G)や(アメックス)…決算好調
    →来週から本格化する決算を楽観視する向きも
    ※S&P500採用銘柄…+22%の増益見込み。
      ・発表済のS&P500採用銘柄決算…78%が予想を上回る。
   ★序盤の買いが一巡後
    …IT・ハイテク株中心に戻り売りが強まり伸び悩む展開に。
    …特に半導体などチップ関連の銘柄の下げが目立つ
    →ナスダックは下げに転じる。
    ▼IT・ハイテク株…上値での戻り売り圧力は依然として根強い。


 【恐怖指数】VIXスポット(NY時間:16:14)
  ・スポット  19.99(▲0.07 ▲0.35%)<20.00(実際は30以下なら問題ない)
    *カッコ内は(前日比、前日比%)
  
 【チャート】 https://kabutan.jp/stock/chart?code=0800
  ★10/12…05日線⇔25日線デッドクロス!!
  ★10/16…05日線⇔75日線デッドクロス!!
   *NYダウ*:中期(25日)>長期(75日)>短期(05日)…陰線
  ★【下降変化期2】(下降相場への入り口)へ突入
  ※上昇前の「腰抜け野郎」の振り落としの動きはこれからも何度も出てくる
    ※この乱高下はまだまだ続くだろう
    ※NYダウはもう一段調整するのでは(・・? …下値=21830目処
  ◆「トランポリン」相場はまだまだ続く
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◎NY外為市場概況◎ ■為替が一歩先に行く
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 *ドル円*:買い戻しが優勢に
  ☆米株の下げ一服…ひとまず買い安心感に繋がる。
   ▽ポイントとして意識される112.50円水準を上回り…一時112.60円近辺まで上昇。
  ★米株…依然としてIT・ハイテク株中心に上値が重い展開続く。
  ∴ドル円も買い戻しの勢いを強めるまでには至らず。
  …1ドル=112.50円付近の水準は維持…来週以降の動きを注目。


  ※為替市場は株にらみの状況に変わりなし。
   >来週…米企業決算が本格化(大手ITや産業株の決算なども発表予定)
    ・株式市場の本格的な落ち着き…ドル円がリバウンド相場に戻せるかの鍵。
 *ユーロドル*:1ユーロ=1.15ドル台を回復
 *ユーロ円*:1ユーロ=129円台半ばまで上昇。
  ☆株安一服
  ☆伊財政への懸念が緩む
  →ユーロの買い戻しを誘っていた模様。
  <欧州委員会:モスコビシ委員(経済・財務・税制担当)>の発言がフォローに
   ・「伊政府の優先的な経済課題を理解している。」
   ・「伊の経済政策には干渉しない。」
  <伊:地元紙>
   ・「伊政府は2019年の財政赤字の目標を現在の2.4%から2.1%に上方修正
   する可能性がある。」
 *ポンドドル*:一時一気に1ポンド=1.31ドルちょうど付近
 *ポンド円*:1ポンド=147円台に上昇
  ☆<ブルームバーグ>:関係者の話
   ・「メイ英首相がアイルランド国境問題で膠着しているEU離脱協議を打開するため
   要求の一つを取り下げる用意がある。」
   ・「メイ首相の修正案…英国がEUの関税同盟に無期限に残る可能性を開く。」
   ⇔
   ●英国内の離脱強硬派からの反発が強まりそう。
   ●メイ降ろしが加速する可能性も。
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 >現在値(ドル円):112.55円
     ※本日予想レンジ=112.00円⇔113.00円
     ※今週予想レンジ=111.20円⇔113.00円 (↑)
 
 【チャート】
  ★中期(25日)>短期(05日)…デッドクロス!!
  10/11…25日移動平均線割込み…投げ売り注意
  ★【下降変化期1】(上昇相場の終焉)へ
  …しばらくはドル下値をさぐるか(・・?
  ☆10/17で3本の移動平均線が上向きに…ドル上昇基調の復活も…
  ※米国利上げは下支えながら更なる115円超のドル買いには新規材料必要
  ※市場のコンセンサス
    (1)企業決算堅調の変化注目
    (2)経済データに注目しつつ…トランプ政権による米国第一主義の行方を
     見極めるスタンス維持
    (3)「地政学的リスク」への懸念
    (4)「トランプリスク」
      ★現状「保護貿易主義」抬頭…中間選挙対策…対中国&欧州難航 
    (5)欧州・中東政局不安
   
   *豪ドル円*:株式市場下げ一服で持ち直す
     現在値=80.15円
      ※本日予想レンジ=79.65円⇔80.65円
      ※今週予想レンジ=78.85円⇔80.85円
    [金融政策] :<豪中銀政策金利>:+1.50% 【据置】10/02
    [経済指標]
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★各国中銀★
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【現在の懸念材料】
(1)米国動向
 ■トランプ政権
 ■貿易問題
 ■金融政策
  <政策金利(FF金利誘導目標)>:+2.00⇔+2.25% (18/09/26)【引上げ】
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  <カプラン・ダラス連銀総裁>
   ◎元来…FRBの会合は2大責務(インフレ抑制・雇用最大化)が目的。
   ・景気刺激策の効果は2019年には薄れ…2020年には更に薄れる。
   ・一人あたり労働時間が増え続けることには疑問。
   ・2019年→2020年には労働生産性が高まる。
   ・バランスシートは3~3.5兆ドルの範囲に縮小見込む。
   ・この先数年の消費者の見通しは良好。
  <ボスティック・アトランタ連銀総裁>
   ・エビデンスは景気拡大が持続していることを指し示している。
   ・企業の停滞を考慮すると通商政策の不確実性はリスク。
   ・サウジ情勢は潜在的リスク。★
 ■経済指標
  【米国】
   *中古住宅販売件数(9月)*
   ・結果:515万件<予想:529万件(前回:533万件↓534万件)
  【カナダ】
   *小売売上高(8月)*
    >前月比 ・結果:▲0.1%<予想:+0.3%(前回;+0.2%↓+0.3%)
    >同コア  ・結果:▲0.4%<予想:+0.1%(前回:+0.8%↓+0.9%:自動車除く)
   *消費者物価指数(9月)*
    >前月比 ・結果:▲0.4%<予想:+0.1%(前回:▲0.1%)
    >前年比 ・結果:+2.2%<予想:+2.7%(前回:+2.8%)
************************************
(2)中国動向
 ■市場動向
 ■貿易問題
  <劉副首相>:米国と中国は貿易に関して接触
 ■市場対策 ☆☆やると決めたら中国はやる!!☆☆(反対勢力なし!!)
  ◎株式市場安定へ…金融当局の「口先介入」が相次ぐ
   ▽投資家のセンチメントが改善する流れ。
   <メディア各社>:19日
    ・中国人民銀行(中央銀行):中国証券監督管理委員会(証監会):中国銀行
    保険監督管理委員会(銀保監会)の各トップの発言を報道。
   <中国人民銀:易綱総裁>
    ・「現在の株式市場のバリュエーションは歴史的な低水準にある。」
    ・「足元の株価下落は投資家心理によるもの。」
    ・「中国経済の良好なファンダメンタルズと一致していない。」
    ・「中立的で穏健な金融政策を継続する。」
    ・「流動性を適正で安定的な水準に維持する。」
    ・「民間企業の再建ファイナンスを後押しする。」
   <郭樹清中国銀行保険監督管理委員会(銀保監会)主席>:声明発表。
    ・このところの中国金融市場の異常な変動は安定したファンダメンタルズを
    反映していない。
    ・中国の金融リスクはコントロール可能…金融市場を健全で正常な軌道に戻す
   <劉鶴副首相>:経済・金融担当…株式市場のセンチメント改善に向けて発言
   <中国国家統計局>:人民元は基本的に安定を維持
 ■金融政策
 ■不良債権問題
 ■経済指標
  *実質GDP(第3四半期)*
   >前年比 ・結果:+6.5%<予想:+6.6%(前回:+6.7%)
  *小売売上高(9月)*
   >前年比 ・結果:+9.2%>予想:+9.0%(前回:+9.0%)
   >同年初来 ・結果:+9.3%=予想:+9.3%(前回:+9.3%)
  +鉱工業生産(9月)*
   >前年比 ・結果:+5.8%<予想:+6.0%(前回:+6.1%)
   >同年初来 ・結果:+6.4%=予想:+6.4%(前回:+6.5%)
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(3)地政学的リスク(IS国のテロ「拡散」 ・北朝鮮の自爆・中東緊張)
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(4)石米油価格動向 >10月19日
  ◎NY原油先物11月限(WTI)(終値)◎:1バレル=69.12(+0.47 +0.68%)


   ☆*中国:製油所原油処理量(9月)*:中国国家統計局発表
    ・結果:日量1249万バレル(過去最高水準)
   ☆OPEC加盟国&減産協力国の9月の減産遵守率
    ・結果:111%<8月:129%
     ▼主要産油国…イランやベネズエラの減産を穴埋めするための十分な
     増産できていないことを示唆


 >>40~50/バレル台で動いて入れば騒ぐ必要ない!! (どうせ談合市場だ)
   ※サウジアラビアの財政がかなり悪いことから$60/バレル台以上容認か?
   ※どこかで調整が入る(★米シェールの増産注意)
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(5)欧州動向 (含 欧州金融不安…消えては浮かぶタイマー付爆弾)
 ■金融政策:ECB政策金利:現状=0.00%【据置】18/09/13
 ■財政不安
  <チプラス・ギリシャ首相>
   ・ブレグジット交渉の行き詰まりが一時的であること望む
   ・行き詰まりの原因は英国内の政策にある
   ・ハードボーダーを認めないバルニエ案を支持する
   ・移行期間の延長に賛成
    
  ※ユーロ圏の10年債利回り(独との格差)(%) 10/19
   ・独:0.394%↓ ・仏:0.802↓(+41↑) ・伊:3.759↑(+337↑) ・西:1.788↑(+139↑)
 ■BREXIT
 ■経済指標
  *ユーロ圏経常収支(8月)*
   >季調済 ・結果:+239億ユーロ>前回:195億ユーロ↓213億ユーロ
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(6)英国動向
 ■金融政策
  <政策金利>:+0.75% (08/02:+0.25%引上げ)…9対0で決定。
  <資産買入枠>:4350億ポンド(08/02:据置)…9対0で決定。
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 ■BREXIT
 ■経済指標
  *公共部門ネット負債(9月)*
   ・結果:+33億ポンド<予想:+46億ポンド(前回:+48億ポンド↓59億ポンド)
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(7)国内動向
 ■要人発言
  <黒田日銀総裁>」全国信用組合大会挨拶
   ◎景気は緩やかに拡大している。
    …景気は先行きも緩やかな拡大を続ける可能性高い
   ◎政策運営の観点から重視すべきリスクの点検おこなう
    …ガイダンスは金融政策運営に対する信認確保につながる
    …適切な政策運営に努める
   ◎金融循環面で目立った過熱感はうかがわれない
    …長期金利変動容認は政策の持続性強化につながる
   ◎7月の政策対応は2%の早期実現につながる
   ◎物価上昇の抑制要因は景気拡大に伴い次第に解消
   ●赤字の信用組合数は増加…収益力のばらつき大きい
    …地域金融機関の基礎的収益力はすう勢的に低下している
    …地域の人口減で構造的に収益下押し圧力かかり続ける
 <麻生財務相>:記者団に対応
   ・「米財務省による半期為替報告で為替監視リスト日本が入っていることなどで
   日本の為替政策が制約されることはない。」
   ・「来月中旬に来日予定のペンス副大統領との第3回日米経済対話について
   米国は望まないと思う。」
 ■金融政策 (日銀政策金利:▲0.1%)【据置】 18/09/19  
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  <ETF購入> ※日銀のETF保有時価は21兆円を超えている!!
    >2018年10月19日:(10月実績)
     ・従来型ETF=703億円(10月購入07回・総額4921億円)
     ・設備・人材投資企業支援関連ETF=12億円購入
      (10月購入14回=計168億円)
     ・J-REIT=12億円(10月購入03回=36億円)
 ■経済指標
  *全国消費者物価指数(9月)*
   >前年比 ・結果:+1.2%<予想:+1.3%(前回:+1.3%)
   >同コア  ・結果:+1.0%=予想:+1.0%(前回:+0.9%):生鮮食品除く
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(8)新興国景気懸念…強いドルによる資金流出
 ※全体としての…☆サポート材料 ★懸念材料
 ☆中国経済指標堅調 ★★米トランプ大統領保護主義的通商政策 ☆石油価格安定


 【ブラジル】 <ブラジル中銀政策金利>:+6.50% (08/02:据置)
 【ロシア】 <中銀政策金利>:+7.25% (07/27:据置)
 【インド】 <中銀政策金利>:+6.50% (10/05:据置)
**************************************
(9)仮想通貨対応
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【今週の新規投信設定】 火曜日に更新
 >2018/10/15 ファンド名/投信会社
  ・コモディティ戦略ファンド(年1回決算型)Aコース(為替H有)/ドイチェAM
  ・コモディティ戦略ファンド(年1回決算型)Bコース(為替F)/ドイチェAM
 >2018/10/19 ファンド名/投信会社
  ・MIRAIndex ロボ/三井住友アセットマネジメント
  ・イノベーション・インデックス・フィンテック/三井住友アセットマネジメント
  ・iFreeNEXT 日本小型株インデックス/大和アセットマネジメント
  ・iFreeレバレッジ NASDAQ100/大和アセットマネジメント
  ・iFreeActive メディカルデバイス/大和アセットマネジメント
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※随時受付中…
◎「受かるぞ!!FP」…2級・3級講座(個別指導&グループ指導):回数・費用はご相談
◎「受かるぞ!!証券外務員」…1種・2種(個別指導&グループ指導):回数・費用はご相談
◎「マーケット基礎知識」…初心者向け


 >>上記 お申込み・お問い合わせは…future1139blue@yahoo.ne.jp まで
 >>「ストリートアカデミー」 https://www.street-academy.com/steachers/62329
 でもお申込みいただけます!!(除 セミナー)
・日程・時間はいかようにもアレンジ可能です。おひとりでもグループ(割引あり)でもお受け
します!!
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※加藤の夢…もう一度「東京フォーラム」でセミナーを!!

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